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わたしこないだ職場でおばちゃんのような枯れた声で猫なで声だして仕事してることに気づいてかなしくなって、午後遅くやっと座れた椅子で「わたしもっときらきらいいにおいで生きていたかったのに…」と思ったのでした。今の後半はどうでもよくて大事なのはもともと低い声がもはや光井愛佳のおかま声*1を通り越して完全におばちゃんだかなんだかわからない声域に達してきたという部分です。いやそんなこともどうだっていいんです。何が大事かわからないからこうして筆をとっています。

*1:本人談