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音楽がすきだ。
ジャズはずらしが心地よくてしっくりくる。
ハウスやEDMは1234のリズムで歩きやすく生きやすく、進め、って後ろから押してくれる。
極右、みたいな曲は国家性と強いポリシーが感じられて打ち震える。
精神世界や狂気っぽいのはどんな風になっても生きてていいよって寄り添ってくれる。
クラシックはダイナミックで繊細で、感情の機微の果てに連れていってくれる。


わたしのわたしたちの生きている世界には和音とリズムがある!!!それは刹那だ。目には見えない。感じようとしなきゃそこにはない。わたしたちは誰かに、君の生まれてきたこの世界は生まれてきて生きていく価値のあるものだよってことを伝えなきゃいけない。ひとりぼっちの自分がこの世に見いだす価値は何?誰かといても結局は一人でしょ、それでもそれでこそ生きててほんとによかったって思えること、爪の先まで感じること、
頭がおかしくなるくらい幸福!