具合よくない。しゅうななで吐いたりしてたからあきらかにおなかがおかしいあたまいってーおなかいてえ。ばかあほ。なんでこんなふうになってしまうのっておもったりするけど昨今のわたしのせいかつにおこってることがこうさせるわけで、でもそのずっとまえからはきぐせはあるわけでだからたいしたことじゃありません具合がわるくなるだけ。はだがかんそうするだけ。おなかにものがないのに胃がおかしくなっていろんな中枢がおかしくなっておなかへんにふくらんできがみたい。づつう。ビタミンたんなくて目があかないっすおけしょうできんいたいたいたい。もうあんなんやんないばかみたいだもん…。でもふつーにごはんなんかくいつづけられっかよ!!とかいってるあたまのほうもあるよ。しらん。みらいこわい。みらいわかんね。けんこうほしい。げんきにはたらきたいのにすぐいたくなってくるしくてうごけんにゃぁ。うごけうごけ。ふ。舞城王太郎よんだ。煙か土か食い物。舞城さんすきなんさ。舞城ブランドだからじゃなくてすきなさっかは夏目と芥川と村上龍伊坂幸太郎江國香織瀬名秀明森博嗣ツルゲーネフドストエーフスキイフランチェスカ・リア・ブロック舞城王太郎ですっていうときのアイコンとしてのすきでもなくていまとにかく読後のじっかんとして舞城王太郎好き好き大好き超愛してる。「それはともかくたぶん野崎博司に襲われたときに丸雄が俺達四人兄弟全員の名前を呼んだことに俺はうっかり感動したんだと思う。「一郎、次郎、三郎、四郎!逃げろーっ!」。俺はこの台詞を憶えて一生を生きていこうと思う。この言い間違いにすがりついて希望を構築していこうと思う。」うわあこのキリキリかんなみだでる。そういいまちがいにすがりついてうっかりすきとかあいしてるとかけっこんとかごめんねとかあやまらないでとかもうやめようとかおたがいによくないとかわかれようとかこれからもずっとともだちでこころのきずなはなくなったりしないからとかいっちゃったりいわれたりするそういうのにすがりついてしんじてきぼうをこうちくしていこうとおもう
長引く寒さで冬疲れ最高潮ひゃっほー☆どーでもいいけどぶんしょうにせよおんがくにせよげいじゅつにせよもうわたしにはじこけんじよくというものがなくなったからなにかをうみだすということができない。む。こういうふうにみられたいって形骸化したカテゴリがそこらにあってもりガールとか哲学風とかオタクとかそういうわたしこういうかんじですっていうコンセプトにそったポーズをとるのどうでもいい。どうでもいいってかはずかしい。すいませんにばんせんじがでかいつらして。じしんがないってことばききあきたね。じしんそんなものみんなないっていうけどもうねわたしじしんがなさすぎてこえをだすことすらこんなんをともなう。ずっとまえから。いちまんねんとにせんねんまえから。愛してる。ねえどうすれば伝わる?わたしずっといのってる。なにかに。どうかどうかってはりつめていのってるわたしがいつもどっかにいる。・・・・。ヘタリアみた。まーるかいて地球♪すんげーへいわ、せかいの国々がれつをなして。はっとしたわ。この驚きもありきたりな生のはずみなんだろうけど。でもひとつの尊きエランヴィタール。わたしのえむはけっこうなえむ。かいはつ。ぱぱわたしのはじめてとらないで。てかふつかくらいよゆーでねないかんじでひびがすぎてく。ひとのぶんしょうをよむとすぐにかんかされてしまうからなんにもふれずにただかいたらこんなかんじ Tomorrow is 高尾→新宿→飯田橋→四ッ谷→西川口

煙か土か食い物 (講談社文庫)

煙か土か食い物 (講談社文庫)

懲戒の部屋―自選ホラー傑作集〈1〉 (新潮文庫)

懲戒の部屋―自選ホラー傑作集〈1〉 (新潮文庫)

分冊文庫版 魍魎の匣(上) (講談社文庫)

分冊文庫版 魍魎の匣(上) (講談社文庫)