二ヶ月前のらくがきに残っていたもの

  何がどうだったとして今わたしは彼のことを考えている、あの人はここに介入しない。この現状に確かなのはそれしかない、わたしの気持ちと彼の肉体しか、  これは妥協。
何人、何十人、何百人 の人を殺したとしても、一番殺したい自分は殺せてない。破壊衝動は空回るだけだ。そして本質は後ろ向きに近づいてくる。顔を見せないでじわりじわりと。
性的なものに憧れる理由。
それを纏えば人を惹き付けられると思っていた。
誰かが振り向くんじゃないかって、誰かに好きになってもらえると信じるのは希望だった。
さみしかった。




何となくぶわぁーと書くものにはこんなのが多い。支離滅裂。