思い出すのは低くて甘い声

Capsuleを聴いていたらAちゃんのこと*1を思い出してせつなくなる。ピコピコきらきら。中田ヤスタカ氏の記事の載った雑誌を一緒に読んだ夏の食堂が目に浮かぶ。冷たいプラスチックの椅子の感触が掌に残っている。まだ腕をむきだしにしてミュールを履いていた季節のこと。
「未来のことは よくわからないけれど」
あれから半年経って、今はあの時想像していなかった未来にいる。
恥ずかしいエントリーが下書きのまま残ってるのを発見して、一人で読むと切実すぎて笑えるので以下に恥晒してみます。
あたしこんなこと思ってたんだー。なんか心っていつも切実で可笑しいね。

*1:12/14参照