ジンメル・つながりの哲学 (NHKブックス)

ジンメル・つながりの哲学 (NHKブックス)

これをすっっっごく読みたい!生の哲学者の1人!ジンメル
孤独なハヤブサの物語 (新潮文庫)

孤独なハヤブサの物語 (新潮文庫)

思考を持ったせいで、今まで平気で襲って食べていた小さな動物たちを食べることが出来なくなったハヤブサの話。自分は食を我慢しなきゃいけない。その代わり孤独であることの清々しさを知った。殺生したくないと思うのは自然に反しているんだろうか。弱くなったって言われるの?
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ランディさん。お兄さんをそんな風に亡くしていたとは知らなかった。気配。オカルトは思い込みなのかそれともほんとに実在するのか。霊的現象とか昔はもっと信じていたのに最近は見えないものを信じられない。見てると思ってるのは脳味噌なんですよ脳味噌。と思ってしまう。のに江原さんは信憑性あると思っている矛盾。そして霊やオカルトが見えないのは、今はもう思い出せない死んだおじいちゃんが家族を守ってくれているからだと思っている大矛盾。自分のことはちゃっかり棚に上げているよふふふ。でも確かに小さいときは電話がかかってくるちょっと前に「あっ電話が来るよ!」っていうことはよくあった。あれは何だったんだろう。