読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

高田さんとしゃべってなんか変に明るかったけど超変だったからたぶんやばいことになっててもう関わらないだろうなって予感がして、かなしかった。
どれだけその人を心配してもその人が憑依してその人になっちゃうのやめたい。高校生じゃないんだし。
と思ってたくせに結局簡単に染まっちゃって案の定ぐってりして不安になってしょうがないから内P流しながらオレンジスウィートの甘酸っぱいにおいに包まれて包まれてなんとか寝逃げる。で起きて仕事いったらダダダダッ!と時間たって高田さんのことなんか忘れてて案の定元気になる。はいはいと。やるべきことを思い出す。病院で働くのとか夢だったじゃない。つらいこともあるけど結局こうやって働くこと以外考えもしないじゃない。ソロなんてすごい信頼されてる証じゃない。だから仕事しよう。わたしには仕事があった!やってもやっても終わらない仕事があった。。
好きだった人のメンヘラに引っ張られてた高校生のわたし!病気が治らなくて両国のマックで泣いた大学生のわたし!君たちがたくさんの悲しさに気づいて涙をながして、自分の力の及ばなさにまた泣いて、絶望して切り捨ててくれたおかげでわたしは元気に働くことができるよ!ありがとう!!