こんなふうに出会わなければきっと告白してたっておもうような人と出会った。でも関係性があれだからきっとお付き合いできることはないのです。一生かかってもないのです。はあ。そんなもんだよね。そんな人どんだけ少ないんだよって思ったってね。わたしきもいなああ。
友達のライブいきました。楽しかったです。でもわたしの社交性さんは深海へとお潜りになっていったので…、はじめましてタイムやってる女子の輪にすら入る勇気ないので、とりあえずハイボール!ジントニ!モスコ!でその人としゃべって、仲良くなって、わたし君のこと知ってたよ。僕も知ってたよ。いつもすいませんね。
で、それはよくて、お酒のんだら楽しくなって後ろの方でうだうだ動いてました。つーか、人と話すことナイな。すごくないな。みんな興味ない人と何はなすんだろう。わからない…、、。わたしが話せることって何?ハロプロとアニメちょっととゾンビ?笑
それでこの話は結局なんだ。にんげん苦手なひとだけじゃないと思えてよかったということか。春からこちらこの世はもう元気100%な人か200%な人の二択になってしまったのかと思っていたけどまだそうじゃないらしくてよかった。まる。発展ない。すごくわたしの有り様の出た日記をかいてしまった。かわいい靴をはいて足がいたい。