あああああああああもおおおおおおうぜーーー!!!結局あの日のことがあたまんなかある。わたしのはなすことなんてぜんぶだれかのとれえすだ、ばっかみたい。自分の感じ方は?あんのか?なにが自分の言葉?はははうける。どっかさあ、すげえとおいところにいきたいね。なにもかもとおいところで一からはじめたいね。都心ぬければどこも田舎。いなかかえる人のきもちわからんかったけど、ここでもないこきょうでもないどこでもないところにいきたい。しごとばのひとびとはみな家庭をもって生きるのに必死。子ども迎えにいかなならんから必死。そして耐えてる。尊い耐え方を知っていて実践しつづけてる。なんつうかね痛みに耐える人の顔はすげえ母性なんだよ。なみだでる。だから待つって無になることだとおもった。
尊敬する。わたしも10年とかたてばこういうふうになるかなとかかたすみでおもう。だからどっかいきたい。エゴとか求めるとかなんもいらんくなってだんだんすきとおる無になって母性になってどっかいきたい。いつもそこにある無償の無償の無償の無償の無償の無償のなにかになりたいよ、