バミューダトライアングルの怪奇→ウラシマ効果は現実に起こる→相対性理論→次元は本当に歪む→時間も本当に歪む→人間が見ないふりをしてるだけでこの時空間だって本当は歪みながら存在している→そもそも時を計れるものなんて存在しない→時間は人間が便宜上規定してるだけ→時間ってどうやって決めてるの?なんで国越えても時差きっちり1時間なの?→未来からきてネット上で予言を残したジョン・タイターがある日忽然と姿を消し、残された予言は時を超えて当たる


まで考えてたらさっきやばかった、
ただのオカルトじゃねーか中二がって思われそうだけど真っ剣に考えたら真っ剣にこわくなってなにもわからなくなって時空とかまじで歪むのかもしれない突然4次元にとばされて永遠に帰ってこれなくなるかもしれないと思って精神壊れるかと思った
インフルで何日も寝続けて現実がわからなくなってるときの感覚
発狂ってこうやってゆるやかにそっち側にいくんだろうな


信頼してた安心がくつがえされちゃうから知らないほうがいいことだらけ
人知の理解を越えるものってこわい、未知って恐怖






うんこれは、あれなんですね、副交感神経さんが、季節の変わり目で暖かくなって大量分泌されて、自律神経がちょっと春先で忙しいことになってるからなんですね、わかりました。