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さいきんはまた生きてるのが恥ずかしい期なので外出るのがつらくなる。勝手知ったる学校行くのもつらくなる。電車にのるのがつらくなる。人に会うと思うだけで心臓がバクバクして気分悪くなる。いきてるのがつらくなる。ひたすら丸まりたい。消えてなくなりたい。


松岡修造が『修造思考』とかいう本だして宣伝で朝のテレビに出てて、べつに修造マニアじゃないけど見てたら


「これから嫌な人会うな〜やだな〜行きたくないな〜ってときあるでしょう。そういうときはね、(ためて)そこをディズニーランドに変えちゃえばいい。ディズニーランド行くと思ったらわくわくしてニコニコになるでしょう!」


ってゆってて、ああそうだなあ修造いいことゆうなあってことより修造もそんなふうに思うこともあるんだなって思った。修造ってマシンじゃなかったんだ。

人生を変える 修造思考!

人生を変える 修造思考!



こんなどうしようもない気分のときだけど自慢!こんなとこにしか書けないから自己満して内面の安定を図る!
割と厳しめの先生(初めてちゃんと喋る)との話の流れで「わたし入試ひどかったですよねすみません」ってゆったら「いや悪いけどね、あなたは出来良かったよ」とか言われたわーーーうれしい。恐縮してうれしがれなかったけどうれしい
「院いけばいいんじゃないですか。あなたは研究にも割と正攻法がとれてるしね、そうして大学での勉強が楽しいとおもってやれるのが一番ですからね、僕は院に進んだらいいんじゃないかなと思いますよ」っっって言ってもらえた。わーーーー。普段の無知な部分を知らないからだいぶ買い被ってるけど
でもそもそも一年前の面接も今年の面接もこの先生に当たってたから最初のまっさらな状態のわたしを見てはいるものの、少人数とはいえ人にまぎれて覚えていないだろうし、そこからはただ授業受けただけで何も交流なく、あとは一年後の研究発表を見ていただいただけで、一体どこでわたしを吟味評価してくださってるのかわからないけど、すげーーーーーーーーーーーーうれしい。ひとつでもできることがあるって生きていける気がする。
院で研究したいのは山々だけど対人が壁すぎて云々‐‐‐ってゆってみたけど「いやわたしも実はそうですよ一人で黙々と作業する方がずっと合っているけど、経験と慣れですから」ってゆってた 
まあそういうものよね、わたしが恐れているものは大概にして予期であって現実には3割もおこらないのだ