リアル日記

急に呼ばれていった新宿の謎メンぐた飲みなんかサイテーだった。死にたい。男の子たちはみんな気遣いを学んですげーいいやつに成長したのはわかったけどわたしを好いてくれてたらしい呼んでくれた女の子はただの身勝手なビッチになってめんどくさすぎてわたしはもう一生個人的に会わないことを決める。とにかくこの気持ちのやり場がない。おまけに気を使って飲みまくってタバコすってニコニコしつづけてきもちわるくなった。サイテー。きをつかったでしょって気を使われるのもめんどくさい。気を使わないわけないでしょ…。昔の絆なんか一生理解できない。同級でつるみつづけるやつらのきもちなんか一生たってもわかんないんだとおもう。ねなしぐさということばについてかんがえた。わたしの心に眠りつづけるふゆうかんやちいさなうしろめたさはこういう初期のつながりのうすさがかかわっているとかんがえるのはかんがえすぎだろうか、なにかが年月をこえてつづいてくって感覚がわからないのも、短命思想も、
どうでもいいわくだんねー。だれかにあいたい。だれにもあいたくない。