のびにのびてきえるかとおもわれた追いコンがあって、ちかごろさみしかったからともだちにあえるのうれしくて、けどきもちてきにはさいきんアルコールをほっしてるからとりあえず酒をあびにいったような(笑)、だれかとよえるお酒!ああなんかわたしかわいそう!
てかふつーに手話で会話できてたじぶんにびっくりした。それはいいとして同期の追い出され生がすごくだいじなことをいってたきがする。もっとふかく付き合えるはずなんだよって、じぶんがそのきになれば出会っておなじ場にいる人ともっともっとふかく付き合えるはずなんだよってゆってた。そのとおりだほんとは。それから後輩の人が手紙や色紙をくれた。「明るくておもしろくて人のことを考えてくれて」ってことばをもらうとすっごくいい人みたいで、ぐだぐだ人が嫌いとかもうやだーとかゆってる人とはぜんぜんちがうそとがわのじぶんだとおもう。「いっしょにアニソンききながら縫い物したよねー」とか「サザエさん企画やったよねー」とか、その場のノリでやってたことがつみかさなっておもいでになってきょうのひの財産になってた。気づいちゃった。ガーン。なんでいつもなくなってからきづくんだよー。思い出があるからがんばれるんだよとかさむいよう言わんっておもってたけど、わたし社会性に難ありかなーとかそこはかとなくかなしくなってたやつもそんなことないよこんなになかよくできるじゃんっておもいでが証拠になってるのはたしかだから余計な感慨とかなくしてもほんとに言葉どおりおもいでに生かされてんじゃんいま!
やっぱり失って気づくことばっかでその損失から学んでる。なら今はなにをすべき?人きらいとかこわいとかつまんないとかいいかげんいってないでもっとふかく付き合えるはず、ほんとは。てかなんで人きらいとかいうんだよかなしいだろー。だいじにしたい。あしたにはまたまじなえるどきゅんしねーとかゆってんだろうけど。