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↑キティちゃん35周年記念りぼん観覧車


ライブいった。
あるプロデューサーさんのお抱えアーティスト集団によるライブで、そのPが作る音楽は癖あってぜんぶどっかセツナ系。よだれ。たぶんR&Bに分けられるの?クラップ音とか指鳴らすやつとか多様してる系。でちでち打ち込み駆使しててちょうあがるんだけどそんなヤスタカさん的などっつーどっつーじゃなくて、ど・つ・ど・つ くらいの。なんか初期m-floみたいな。ゆったりな。最新でも90年代でもなく2000年前後な雰囲気の。だめだ説明下手。。それがずっとずっと4時間くらい続いててパーリーナーイ!って感じで。そんでアーティストさんらが輝いてるん異常に。手とか届く目の前で歌ってるのにそこだけ異空間なの。歌い終わって曲代わったら入れ代わりで後ろでコーラスに入って腕上げてみぎひだりやって揺れて、なんか揃ってるし、すごいの、オールスターってかんじなんです。ひとりでいったけどもうなんか感じ入ってしまった。その、前で歌ってる人の普段のこととか部屋が汚いとか静かな時はしんどそうな顔するのにとかそうゆうのがちょっと頭を掠めたりして、それでも今そこに立ってるその人はすごいセクシーだしきらきらっていうよりぱあぁぁってしてるんだよ。すごいことしてるんだよ。すきになっちゃだめってこういうことなんだよ。なんか気持ち悪くなってきたから終わる。最後の曲、絶対その前の曲の方がオーラスっぽかったのに、あれを最後にもってきたのはMCでゆってたメッセージなのかきっと、会いたかったみんなに、って言いたかったのか、だってこのトラックの順は逆、と後からCD開けて思った。思い入れが伝わるなあと思ったんだ、ぜんぜん伝わんないかな。
初めて聴いた人たちのCDを物販で買ったらサインくれた。距離ちかちか。挨拶回り忙しそうだから帰ってたら呼んでくれた人が追っかけてきてくれてありがとうございましたした。



ほんとはわたし何してんだろ、でも行かないとしてじゃあわたしの愛って所詮そんなもんなのかって思いながらZeppへ向かってた。友情ってなんなんだよとかちょっと思ってた。消えたけど。
東京カルチャーカルチャーすごい面白いですね。わたしはライブとか行ってもずっと立ってるとすぐ疲れちゃうしちきんなのであれなんですけど、そこはなんかカフェみたいな作りしてて小さいし座ったら一人の世界なのですごいいいでした助かりました。次世代イベントハウスとかゆって、なんかちょう面白いイベントいっぱいやってらっしゃる。左利きばっかが集まる左利きナイト!!とか、間取り図ナイトとか、ダムソニックとかやべー意味分からんステキさほとばしってる。ガムテープ文字 修悦体!とかいーな。ダムがあるなら団地萌えもやればいいのにと思ってたら昔工場萌えナイトやってるよ!工場とかコンビナートとか地下室のパイプとかああああ考えただけで汁が!!!





さて今から課題。。






これ聴いて帰ってた。