無はそんざいしない

ゼミの合宿に行きました。
初めて樹海行ったけど白骨死体出会わなかった。
一人減ってるのと一人増えてるのってどっちこわい?とかゆって、増えてるほう!でも減った一人になるのいや!とか。


夜に花火やってやばーいこれ青春じゃねーげきあつなんすけどーウケるーとかゆったーー。
ウイスキー4じゅうナントカ度?飲んでたらテンション上がってなんかでろん!わふー!て感じのときがありました。やふー!
はたち越えたらほんと高齢。。


ほんでずっと議論みたいなんやってたんだけど、ここに書いてもアレだし長いしどっかで脳内整理したくてだいたいはサブアカに書いた。プロフのところに乗せてるけど頭弱いのばれちゃうし恥ずかしいのであまり読まないでください。


参加してて一番ひっかかったのはアイデンティティー論のところで、なんかこれは他の人と意見が違くてわっけわからんこと言いよると思って少し憤慨してしまった。
まさか人間がオリジナルの確固たるアイデンティティーや目に見えない精神を内部に生まれ持っていると考えてる人がいるとはね!!!!
心は脳ですって思ってる人間だから精神とかわかんないのほんと、、、
意思や欲求を生むのが精神だとすると、欲求はそれこそニューロンや電解物質の動きによって生まれていて、脳みそが出てくるじゃないですか。
精神≒性格?としてみると、遺伝子に性格要素があるのなら遺伝子によって性格づけられていたり、それより環境によるところがまずは多いわけであって、じゃあその人の精神とか性格とかいわれているものはもともと生まれたときから持っていた魂とかそういうものじゃなくてやっぱり脳みs(ryあーあーあーあーあーあー

あー魂とか松果腺とかもおおお精神てどこにあるんだ・・・って言ったとき「そのどこにあるんだっていう疑問が既に物理主義的だよね」と言われて確かにと思った。。「原因と結果をはっきりさせたいのかね」と。そこまではっきりそっち側で考えてるならそれでいいんじゃないみたいなことを言われたけど、。
だって決定論とか、安心してしまう。


こんなだから話題の最終着地は「なんで心理学科に入んなかったの?」だった。それは落ちたからなんだけどね!大脳生理学とか涎出るんだけどね!

とにかくこの著書と折り合いを付けれないわと気付いた以上ここのゼミで卒論書けないよ、、どうしたらいい、、
心身問題的なことに触れなければ大丈夫だけど。うーん。。






考えるということは統計的に情報処理をしているということじゃないんですか。
あとね遺伝子のことで考えてたんだけど一人の人の精子ってさ全部同じDNA配合なの?






それからわたしの悪いところは、この人ヤナヤツ!きらい!って思ったら歩み寄れなくなるところです。最悪です。心が狭いんです。きもいとか平気で思っちゃう子です。最悪だから消えればいいんだけどさー。
でもそれをなんとかしようと思って少しずつ歩み寄って議論の最後辺りにはだいぶ話せるようになって、別に悪い人じゃないと思えたのでちょっとだけよくがんばったって言ってあげたい。それが当たり前になるように。



あと覚えてるのは「--さんはあれだよね、今にも死にそうな感じがいいよね」と誰かに言われているのを人づてに聞いたり、B型だと思ってたーと言われたりした。これはあれか誉め言葉なのか。わかんないけどとりあえず\(^O^)/


明日からまた他の行きます。れんちゃんつらい。。ねむい。。