色と目遣い

超絶あいしてる前のバイトの富士と新宿の飲み屋で、4ヵ月分のよもやま話して、わたしの愚劣的生き様をあのヤンキーは相変わらずにこにこけらけら笑って聞いてくれて、あんなヤンキーなのに、ただのユッキーナなのに中身ただのおしゃか様!
富士もあの人と無事に…おめでとう(ノД`゜)…と思いきや異変かと思われる程の清純を、なぜかわかりませんけどまた純潔保たされてますけどそれも辛いんけどねえあたしってそんなに魅力ないかな!みたいな、みたいな!
ていうか職場で盛るな盛るなw

ほんで−−君が会いたがってるから店に顔出してこーつって行って、呼んでくるからーて言うから一人で待ってたら酔っ払ってお会計してるサラリーマンたちがこっちみてにやにやなんか言ってておいあれどう?みたいなしててほんと泣きたくなった。こっち見ないでよもう。勝手に品定めしてんじゃねー。うわあんうわああん。
とか思ってるうちに待ち人来てやぁ久しぶり…!とかゆって、あの遅明けに溜まってたマックにまた寄って、俺はやっと目が覚めた、さんざん上から「−−君、目ぇ醒まそう☆うぇいかっぷ☆」て言われてたけど目覚めれなかった俺は一年立って成長したんだわーとかゆって、あーあの時代の話出来る人ほんといなくなったよねとか二人が回顧してて、帰ってくればいいのにとか言われたけどわたしもうあそこへは帰らない、また同じこと繰り返してしまう、けど離れたらこんなにふつうに仲良くいられるのって、距離ってなんだろとか思ってちょっと困惑してうるっときて、距離がないと、距離がない状態のわたしでも見せれる相手ってどれだけいるだろ、見せれないものばっかだよ。それでもいいと言ってくれる人を一体どれだけ作ることができてるのか。誰か一人だけでもわたしをどうでもよくないと思ってくれるような人はいるのか。



まいっか!






あ、夕方某サークルのライブいったら知り合いがエヴァネッセンスみたいでかっこよかった。今日学校にいた中であの焦躁な爆音の中が一番落ち着いたわ。

また明日
おやすみなさい。