• 第7話「せつなとラブ 友情のクローバー」

せつなの野郎…死ぬほどかわいいじゃねえか…!!そんだけかわいいのでラブに取り入るためのそよ風お嬢様⇔(チッ…何この子馴れ馴れしい)とか言っちゃう黒っぷりの二重人格も許す。そしてタイトル背景が素敵すぎだったのでパシャ

通りすがりのタルトに店番頼んじゃうカオルちゃんw ※タルトはフェレットですw 「ようわいみたいなもんに頼んだなあ、フェレットが喋るんやで」「俺細かいことは気にしないからさーまぁ大きいことも気にしないけど」寛容すぎるぞ

せつなはラブに取り入ろうと近づいたのに、思いっきり友達として受け止めてるラブ。「せつなの占いはすっごく当たるんだよ!せつなの言ったとおり、幸せゲットできたもん!あたしの幸せは、熱中できるダンスに出会えたこと。それを、友達と一緒にできること!」
せつな「(クス……くだらない…)」
ラブ「ねえ、せつなは幸せ?せつなの幸せは何?」
メビウス様のしもべでメビウス様のために存在してその命令を聞くだけで、幸せなんて考えたこともなかったせつな。戸惑う。


ミキ「わたし、あんまり占いに頼りすぎるのってどうかと思うな。自分の運命は自分で切り拓くものじゃない?」辺りの発言からやっぱミキは芯のある子


ラブの勢いに飲まれてくせつな。いっしょに選らばされた福引が大当たりで、四つ葉のクローバーのアクセサリーが出てくる。「せつなといっしょだったから当たったんだよー!」抱きしめられて困惑するせつな


結局せつながチンタラしてるの見かねてウエスターがナケワメーケを仕掛ける。まだ正体を知られるわけにいかないせつなは逃亡。(転倒)

ラブ「せつなとみんなと楽しい時間だったのに…せつなを傷つけて…許さないんだから…!」

ナケワメーケをやっつけて、四つ葉のクローバーのアクセをせつなに渡すラブ「今度はせつなにも幸せになってほしかったんだ。だから、どうしても欲しかったの。せつながいつか、幸せをゲットできますように。」

せつな困惑…と思いきや館に帰り「フッ、バカな子…騙されたとも知らないで…これからプリキュアにいつでも近づける…メビウス様の役に立てるわ…」