この感覚もまた

一ヶ月前には、どうしてちっちゃいしあわせを感じられないの、そういうのを払拭してあげられたらいいのに、と言っていたみたいです。
最近はよくわたしはしあわせだと言っているので、それにつられてそんな気持ちです。
もっと、いちごが赤い!とか、首元に冷たい風!とか、そのくらいのことに敏感に感動してたい。


流しの下の骨のことこちゃんの、人生を何とも思ってなさが好きだ。ああいう人はいい。

14才のころのバイブル これがなくちゃ寝れなかった

流しのしたの骨 (新潮文庫)

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