オープンから入ったら

電車の窓から見える景色があまりにも昼すぎて、夜の黒でも早朝の薄青い空でもなくて白く色のなくなった昼の太陽とか、団地のベランダに並んだ洗濯物の風景に戸惑っている自分がいます。寝そびれたふくろうみたいな気分。
しかし夜中の2時半に出頭命令の電話寄越す辺りが夜勤者に対する理解というか先見だろうなぁと思います。昨日23時まで入っていたけども。
そして電話出れちゃった自分はそのまだ起きてるかなぁ☆という推察に対して「大正解〜☆」と答えてしまった気がしてちょっと悔しいです。
昼間に働くなんて規則正しい習慣信条にないわよ!